
●リアルファーを買わない。
●フェイクファーを買う。
●服を買う時は素材を必ず確かめてから購入する。
●各種アニマルライツ団体への寄付。
●各種署名をする。
●ポスターやチラシなどを配る。
●デモ行進などに参加する。
●フリマや路上などでパネル展を開く。
●友だちや家族に伝え、周りに広める。
●自分でHPやブログを開設する。
●リアルファーを着ているモデルや芸能人に手紙を書く。
●リアルファーを売っている会社に手紙やメールを送る。
●毛皮反対同盟に入り、自サイトにバナーを貼る。
●毛皮などのアンケートに参加して毛皮でない製品を買う事をほのめかす。
●リアルファーが酷いという話を大声で喋ったりして周りに聞かせる。
●あなたが有名人であれば、メディア等を通して訴える。。
●なんらかのアーティストなら、自分の作品にアンチリアルファー的なものを含める。
*以下より「画像」が含まれますので、
御注意御願い申し上げます*
!皮を剥ぐ時は麻酔がありません!
皮を剥がされても動物たちは死ねずに、
苦痛にもだえ、ゆっくり時間をかけ、
苦しみながら死んでゆきます
*主な皮の剥ぎ方*
ー逆さ吊りにして生きたまま剥がす。
ー睾丸から電流を流す。
ー窒息させる。
ー殴る、蹴るなどして失神させて剥がす。
いずれも「皮を傷つけないように」するために取る方法です。勿論麻酔は一切ありません。
ほとんどの場合、完全失神はしておらず、意識がある(痛みを感じれる)時に体全部の皮を一気に剥がされます。
悲痛なまでの痛みと苦しみにもだえ、あえぎ、最後には力尽きてゆっくりと苦しみながら死んで行きます。
一番酷い方法としては一番最初の項目の「逆さ吊りにして生きたまま剥がす」です。
「生きていた方が剥がしやすい」との理由で、この方法はよく用いられます。
皮を剥がされる時のみならず、毛皮にされるまでの過程も剥がされると同じくらい酷く、
毛皮になる動物たちは小さな檻にぎゅうぎゅうに詰められ(完全に物扱いです)、
病気になっても治療はされずに、自分たちが毛皮になるまでその凄まじい場所で過ごさないとならない。
全ては人間の「エゴ」のみによる毛皮収穫。人がまだ「野蛮」と呼ばれていた頃は着るものが無く毛皮を着ていましたが、
今では必要性も無いのにも関わらず「ファッション」や「装飾物」といった、生きるために必要の無いものとして
ファーが日々狩られています。人を着飾るだけのために、尊い命が毎日苦しみながら死んで行っているのです。
ラビットファー
フォックスファー
ラクーンファー
ミンクファー
ドッグファー
キャットファー
シールファー
ウール
は、以下の画像のような過程で「麻酔無し」で「毛皮」になり、店頭に並びます。
ウサギの皮、キツネの皮、アライグマの皮、ミンクの皮、犬の皮、猫の皮、アザラシの皮、羊の皮。
特に犬や猫はそれと表示せずに、違う毛皮という名目で売られていることもしばしばです。
●第1ステップートラップ



●第2ステップー檻詰め




●第3ステップー皮剥ぎの為の下準備




●第4ステップー皮剥ぎ



●第5ステップー皮剥ぎ後




皮を剥がされてもまだ生きています。

苦痛にもだえながら、そっと目を開けます。

頑張って起き上がろうとします。

それでもやはり力尽きます。
動物は毛皮が無いと生きて行けません。

●第6ステップー人間に着飾られる

人間は毛皮が無くても生きて行けます。
このように、動物たちは何一つ悪いことをしていないのにも関わらず、人間たちの強欲金欲のためだけに
虐待されながら死んで逝きます。
●ウール100%の真実
「ウール100%」のウールってなんでしょう?「羊」という意味です。
私もそうだったんですが、多分みなさんも「ウール」は羊の毛を刈ってとられると思っていると思います。
いえ、事実はまさにそれです。但し、「羊が毛を刈られるまでの過程」を御存知でしょうか?
羊たちは生まれてまもなく耳に穴を開けられ、しっぽを切られます。
オスの羊たちは性器を切断されます、勿論麻酔は一切ありません。
毎年、何百という数の羊たちが餓死や病気で死んで逝きます。
勿論、病気の治療も一切ありません。餓死に対する対策も一切ありません。
以下の画像は「mulesing(ミュールシング)」と呼ばれる方法で、
羊たちの足を鉄のバーにはさんで縛り、しっぽ周辺の肉片を切り取ります。
そうすることで、ハエの卵が寄生することも無いらしいです。
ただ、がっぱり開いた血だまりの傷には、治癒するまえにやっぱりハエに襲われるそうです。(意味無い。。)



●○●
私は毛皮やファーが大好きでした。
コートは10枚ほど持っていて、全てが毛皮のコートでした。
皮製品も大好きで、皮パン、皮ジャン、かなりの量を持っていました。
私は今、そんな過去の私を死ぬ程恨んでいます。
この無知具合に腹が立ちます!!!
もっと早く知りたかったと何度も後悔しましたが、悔やんでも悔やんでも何一つ解決しません。
私は自分でサイトを作ることに決めました。自分への戒めも兼ねて。。。
もっともっと沢山の人にこの残酷な事実を知ってもらおうと、しんどい写真のしんどい作業を頑張ってしました。
みなさんにも、まだ毛皮の事実を知らないで毛皮を買い続けている人にも、どうしても知ってもらいたいと思いました。
どうか、沢山の人にこの事実が伝わりますように、毎日願っています。
*以下より「残忍な画像」が含まれます*
Sign the pledge that says, "The only skin I’m in is my own."
Kills
J.Lo Down
Get free stickers at peta2.com
Learn more at SaveTheSheep.com
Help Stop the Cruel Fur Industry.
Help Stop the Cruel Fur Industry.
China-dogs & cats fur
Pledge to go fur-free at PETA.org
Get free stickers at peta2.com

LOOP ループ
人間の生皮剥ぎシーンのある映画です。
動物たちが毎日こんな思いで皮を剥がれているのだという事を、これを観て感じてみてください。
ハリウッド人肉通り
動物と自分を結びつけるのが難しい方
想像できないという方はこちらをご覧ください。
生で皮を剥がされて悲痛なまでの痛みが全身にありながら生き残った男が出てきます。
フェイクファーのお店
「エクステリアル」
ulsリアルファー反対同盟

ヘルプアニマルズ
アニマルライツセンター

地球生物会議ALIVE
毛皮は必要ですか?
私たちはファー(毛皮)を買いません!同盟
毛皮はいらない連絡網
「リアルファー廃止」宣言メーカー









アンジェリーナ・ジョリーや、
その他大物女優&モデルの服を手掛ける
デザイナー・マーク・バウアーは
毛皮反対派の1人。
彼の手掛けるファーは全てフェイク。






